システム手帳・メモ・PC・ソフトなどを駆使した情報作家的生活術を語ります。


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2009年11月16日

書斎のための家作り

 最近、書斎を中心にした家を作ろうと考えております。
 正確に表現すれば、創作活動のための場である書斎を建てるという目的です。
 
posted by 情報作家 at 16:50| Comment(43) | TrackBack(0) | 情報作家的手帳術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月03日

情報作家の書斎論

 書斎を本を読むなどの情報インプットの場所と考えるのか、著述などのアウトプットの場と考えるのかで、大きな違いが出てくる。
 書斎はクリエイトの場所であると考えたい。
posted by 情報作家 at 15:41| Comment(11) | TrackBack(0) | 情報作家的手帳術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月13日

書斎机購入!

懸案であった書斎作りの一環として、書斎机を購入しました。
大枚をはたいて、いわゆるCEO役員机と呼ばれている巨大な代物です。

詳細報告をお楽しみに。



posted by 情報作家 at 16:59| Comment(12) | TrackBack(3) | 情報作家的手帳術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月30日

書斎机を中心にした書斎考

さて、まことに久しぶりに、このブログを更新することになり申した。

というのも、この数週間で、課題であった書斎作りのプロジェクトが一気に噴火し、バタバタと書斎机、デスクマット、その他がジェット類に至るまで手配をしていったのであります。

さあ、道具立てがそろったら、順次ここで報告してまいります。

posted by 情報作家 at 09:48| Comment(1) | TrackBack(1) | 情報作家的手帳術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月26日

本の収納から見た書斎論 1

 告白します。
 本を捨てられません。

 私は、ものに物理的な性質以上の価値を与えてしまい勝ち名人間です。

 私の知り合いの中には、情報発信者として、すごい活躍をしながら、本屋資料に一切の執着を持たない人もいます。

 でも、そうはなれません!

 私は、一度縁あって手にした本や資料、自分が関ったものには、もう二度と深く関ることはなくても、自分の歩んできた人生の歴史の一部として、できるだけ身近においておきたいのです。

 そんな、未練たらたらな生き方をしていくためには、維持費がかかります。

 できるだけ維持費をかけないために、工夫をした結果、今行き着いた方法は、店舗用什器を利用した、オープン書架式書斎収納方法です。

 お店に行くと、壁面に可動式の棚があり、商品が天井まで展示されていますよね。


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 本屋さんに行くと、移動式の雑誌展示棚があるでしょ。

 あれを利用するのです。

 
posted by 情報作家 at 09:11| Comment(2) | TrackBack(1) | 情報作家的手帳術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月25日

書斎術

 書斎は、大きく三つの機能が求められます。

 1・情報蓄積の場
 2・情報検索の場
 3・情報創造の場

 1は、本棚に並ぶ本に代表されるように、収集情報を蓄える場所としての書斎です。
 ある種類の人々は、この部分のみを取り上げて書斎という人もいます。
 本棚を作り上げていくことが、人生の表現の一つであると考える人もいるようです。

 2は、辞典の時代からネットの時代へと移ったことで、1の情報蓄積を利用する情報検索から、検索の窓口を書斎に備えている理想的な環境の時代になりました。

 私の場合は、3のために書斎はあるという立場をとっています。

 したがって、1・2は3のための機能として存在すると考えます。

 情報想像の場としての書斎術をこれから論じてきます。
posted by 情報作家 at 08:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報作家的手帳術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

整理術の極意

 実は、私自身非常に整理が下手な人間です。

 だから、手帳術であるとか、プロジェクト管理という情報生活のターミナル機能を利用しないと、とんでもないことになってしまうのです。

 一番苦手なのが、事務所の机周りの整理。

 整理の基本は、出したところに戻す。

 分かっちゃいるんですが、近頃物忘れが激しく、今使っていたカッターがもう見当たらないと大騒ぎをするほどなので、元に戻すということができないんです。

 紙類の情報は、いつか役立つだろうというので、捨てられない。

 捨てられないのに、分類整理をしないので、私の書斎も、仕事場もペーパージャングルというニックネームで呼ばれているのが実情です。

 という私が、今回決断しました。

 とにかく捨てる。

 だって、必要なものが見つからないという状態は、ないのと一緒です。

 それに、正直なところ「あってよかった」という思いをしたことがありません。

 決意しました。

 この連休を境に、私は徹底的に紙類を捨てまくります。

 ここで、宣言しちゃいます。

 整理術の極意は「捨てる」だというのも、よく知っています。

 それを信じて、チャレンジです。

 ご報告をお待ち下さいませ。
posted by 情報作家 at 14:23| Comment(1) | TrackBack(1) | 情報作家的手帳術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月18日

NTTドコモの店のスタッフの感じ悪さ

 先日携帯電話を買い換えようと思い、NTTドコモの直営店に行って来ました。
 待たされることに文句は無いのですが、カウンターの女性スタッフの対応には実に怒り心頭であります。

 まず、笑顔が無い。
 それどころか、事務手続をするのに、こちらに指示をするのに、指導してやっているという上から見下ろす態度。

 私がこれまで貯まったポイントを利用したいと申し出れば、法人のポイントなので、あなたが法人のポイントを利用できる立場にある証明を出せとおっしゃる。

 全てがカン違いなのです。

 あなたたちは、自分達の仕事の都合上、お客様に書類に記入をしていただくというご協力をお願いしている立場なんです。
 何かの許可をもらうために、こちらがお願いをする立場で書類を作成するのではないのです。

 常に、「お手数をおかけします」という態度での対応が必要になります。

 お客様にご利用願うのに、こんなに手続でご面倒をおかけして、申し訳ございません。・・・この態度が、全てに渡って表現できていれば、これからのNTTは磐石です。

 しかし、黙っていてもシェアをNO1。

 人気機種は、待ちの状態。

 お客ではなく、こちらが与えているという現場の女性スタッフがカン違いし、大馬鹿者になっているようでは、近い将来不安になります。

 今回私は、何も言わずに「可愛そうな馬鹿」という視線をたっぷり注いで、席を立ち、店を出ました。

 というわけで、未だに私の携帯にはデジカメ機能がない、古めかしい機種を使っているのであります。

 ああ、ソフトバンクよ、早くサービス窓口の品質が高い携帯ビジネスを立ち上げてくれ===待ってるぞ〜〜〜。
posted by 情報作家 at 15:03| Comment(0) | TrackBack(1) | 情報作家的手帳術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

こんなソフトが欲しい!

 私の携帯電話は、着信履歴・発信履歴が20件最大しか記録されません。
 古い順に消えていきます。

 携帯電話の利用記録がパソコンに簡単に転送できればと痛切に思います。

 日時と電話番号、登録されていれば相手の名前が記録されているこの情報が消え去ることなく記録され、日々の行動記録の中のデータとすることができれば、どんなに便利でしょう。

 それほど、携帯電話での通話が日々の生活の中に重要性を増しているのです。

 別に殺人事件のアリバイにするためではありません。

 この通話で、何を話したかの記録とリンクできれば、その先のプロジェクト管理が大変楽になるのです。

 どなたか、携帯電話の日々の着信・発信履歴をパソコンにデータとして落とすこソフトはご存知ありませんか?
posted by 情報作家 at 12:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報作家的手帳術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月13日

サラリーマンも情報作家的生活で収入の柱を

 今求められている情報作家

 出版業界では、初版5000部、二擦りで合計10000部をコンスタントに達成できれば、優秀な情報作家。

 定価1200円の本は、300円の粗利益を出版社にもたらします。

 10000部ということは、300万円の粗利益。

 編集者は年間5つほどの企画を持つので、1500万円の粗利益。

 編集者の人件費、その他の費用を差し引いて、会社に500万円の利益を一人の編集者がもたらす企画ということになります。

 あなたが情報作家として、自費出版ではなく、商業出版できるかどうかは、10000部という数字がひとつの目安になります。

 100000部は全国ベースでベストセラーと呼ばれます。

 その1/10のスケールです。

 あなたがコンスタントに、自前のルートで半分の5000部を売る力を持つことです。

 結局、それがネットということになるのでしょう。

 休日に年間30回ほど講演を受けて、講演終了後にサイン会で販売するというのも、結構いける方法です。

 毎年1冊をコンスタントに出版する。

 すると、それにまつわる収入は、確実に1000万円に達します。

 会社づとめをしながらでも可能です。
 私は社長をしながらですが、私の友人は公務員をしながら3万部のミニベストセラー作家になっています。

 情報作家的人生・・・結構・おすすめです
 
posted by 情報作家 at 11:53| Comment(1) | TrackBack(0) | 情報作家的手帳術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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